セレック治療が適応か否か

再発しにくい

事前に検査をすることによって、セレック治療が適応か否かを調べます。
余分な治療費の発生を防ぎます。

また、診断結果がご期待に添えない場合もございます。
その場合は治療前にご相談させて頂きます。

セレック治療の適応が困難・もしくは不可能な場合
  1. 咬合治療が目的の場合
  2. 奥歯での噛み合わせ(咬合支持)がない方
  3. はぎしりの強い方
  4. 支台歯の長さが短い方
  5. 4歯以上のBrの場合
  6. 色調・形態のご要望が強い場合(技工士による製作が必要)
  7. クリーニングを希望されない方(汚れでスキャンが出来ない場合あり)